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大阪大学体育会役職紹介


委員長
  • 委員長とはその役職名の通り、大阪大学体育会の代表です。 体育会に加入している一般の方々、大学公認の体育会系クラブを統括し、施設調整やスポーツ大会の運営などクラブ活動の補助や、会員への還元事業などを主な活動としており、その活動の中心として役割を果たしています。
    委員長の主な仕事は一言で言うと体育会全体の管理です。 体育会内部で毎週行っている会議や毎月行っているクラブとの会議の招集・進行などを行っております。営業時間に体育会室にいること、イベントの運営に参加することであり、クラブ員、一般の会員、本部員からの質問・要望・相談を一番に受け、対処することです。

総務局
  • 体育会内の備品や体育会所属団体の役員名簿・部員名簿の管理、メールや郵便物のチェックを始め、 体育会内部で使用しているパソコンのメンテナンスや管理、公式ホームページや公式Twitterの運営などを行います。 内部がメインという仕事柄、OB総会などの行事も務めます。
    また、所属団体の次期主将・主務を対象とした研修会であるL.A.を仕切ってもいます。

競技局
  • 競技局は体育会所属団体の活動を管理する局です。
    クラブの活動予定を管理したり、阪名戦の運営をしたりします。 また、クラブが活動しやすいようにクラブの要望に応えるのも競技局の重要な役目です。
    よって、体育会本部の大きな役目が体育会所属団体の統括であるならば 競技局は外部にとって体育会本部の顔となる局と言っても過言ではないでしょう。

渉外局
  • 渉外局とは他大学体育会との交渉を必要とする仕事を行う局です。
    主に、七大戦の運営に関する業務を行っています。

    全国七大学総合体育大会(七大戦)は、旧帝国七大学が毎年各大学の所在地を巡回する形で実施している総合体育大会であり、平成24年の開催で51年の歴史を重ね、参加人数約6000人を数える全国最大規模の総合体育大会です。このように、歴史・規模ともに全国でも稀に見る大会ですが、とりわけ学生が主体となって企画・運営するところに大きな特色があります。
    その企画・運営の中枢を担っているのが主管大学の体育会(実行委員会)を中心とする七大学の体育会です。私たち阪大体育会も七大学の代表として、会計、大会規約、企画広報などの大会運営に携わっています。七大戦はまだまだ発展の可能性を秘めた大会だと思うので、七大学の体育会と協力して大会をよりよいものにしていきたいと思います。

    阪大体育会クラブがますます活躍できるように、これからも渉外局は頑張っていきます。


  • 会計局の主な仕事は、体育会機関誌「碧青」に載せる広告収集や、体育会所属クラブに対する援助金の配布、日々の出入金の管理などです。
    また予算決算を作成し、各局で使われる経費の管理調整も行っています。

企画広報局
  • 企画広報局は体育会会員への還元企画及び広報に関する仕事を行っています。
    具体的には、新入生対象の岡田杯の運営や入学式に新入生に配布する機関紙「碧青」の編集、スタンプラリーの管理など他局に比べ幅広い業務をカバーしています。 また開局1年目の局であり、ブログやツイッターの立ち上げ、O-PUSの更なる活用により、広報活動により力を入れて活動しております。

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